交通事故による問題でお困りの方は、些細な事でもお気軽にご相談ください。[1]むち打ち等症状が残っているのに非該当となった方[2]等級認定されたが、認定結果に納得がいかない方[3]後遺障害認定手続のための書面作成方法がわからない方[4]後遺障害等級認定手続は医療照会等を含めてサポートします[5]千葉市・市原市近隣都市への出張面談は無料[6]全国対応可能です 郵便・電話・メール等でこまめに連絡を取ります。

交通事故による後遺障害等級認定・異議申立てサポート

『交通事故による諸問題・後遺障害等級認定・異議申立でお困りの方へ』

交通事故に関する問題で直面するものとして重要なもののひとつとして、
後遺障害等級が適正に認定されるかどうか』という点が挙げられます。

弊所においては交通事故により発生した『後遺障害等級認定』・非該当の場合の『異議申立て』、自賠責請求のサポート業務を行っております。

後遺障害等級認定・異議申立てに関するサポート

後遺障害等級認定サポートの流れ ご相談の際に準備していただく書類 後遺障害等級認定基礎知識

後遺障害等級認定・異議申立てのご相談について

交通事故により身体に何らかの障害が残っている場合には、後遺障害が認定される場合がございます。

認定の基準は自賠法16条の3に基づき、労働者災害補償保険における基準を準用したものです。

等級認定手続は原則として書面で行われるため、交通事故による外傷により後遺障害が残存している事が証明される基準を満たす証拠となる書面が必要となります。


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■ 後遺障害等級認定の症状固定って?
■ 後遺障害等級認定の認定基準って?
■ 具体的にはどんな資料を集めたらいいの?
■ 後遺障害が残った場合には損害賠償はしてもらえるの?
■ 後遺障害が残った場合、自分はどのくらい慰謝料をもらえるの?


上記の点につきご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。

後遺障害等級認定が重要と言われている理由

不幸にも交通事故が原因による後遺症によって、後遺障害が残ってしまった場合には、損害保険料率算出機構により『適正な後遺障害等級認定をしてもらう』ことが最も重要です。

後遺障害等級認定に従って賠償金が支払われるために、この認定手続き如何によって大きく金額が異なるからです。
第一に適正な後遺症の『後遺障害等級認定』を得てから、次の一手を考えるべきです。

仮に等級認定をされる前に請求をしても、なんら根拠もなく請求しているものと変わりありません。
言うなれば、損害が確定していない状態で損害賠償を請求している事となってしまいます。

後に裁判等で解決を計る場合でも、証拠としても適正な等級認定は必須となります。
弁護士に依頼するにしても、「まずは等級認定を獲得してから来て下さい」と言われる事が通常です。
弁護士は損害賠償請求手続きを業務として取扱うのが通常であり、後遺障害認定手続のサポート等は取扱っていない場合が多いです。

後遺障害が残存した場合に損害賠償を適正に請求するためには、『適正な後遺障害等級認定票』が必須となります。

交通事故後にどのような流れで手続が進められていくのか等、概要をご説明いたしますのでお気軽にご相談ください。

受付

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